リコー早分かり

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リコーのこれからは?

もっとお客様や社会のために。リコーはこれから世の中にない新しい価値を生み出す企業として、あなたのそばで成長していきます。

新規事業への挑戦

自らの強みをいかし、新しい市場に挑戦

リコーは、ものづくり力、世界的な生産体制、お客様対応力など、これまでに培った強みをいかして、新しい事業に挑戦しています。

自らの強みをいかし、新しい市場に挑戦自らの強みをいかし、新しい市場に挑戦
サ-ビスを中心に強化・拡充

近年に参入した新規事業

プロダクションプリンティング事業

プロダクションプリンタープロダクションプリンター

請求書やDMなど大量の印刷やオンデマンド印刷を効率よくこなす、高速で生産性の高いプリンターとそのワークフロー・ソリューションを提供するビジネスです。コスト削減や納期短縮、販促効果の向上などの優れた成果をお客様に提供しています。

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マネージド・ドキュメント・サービス(MDS)

COP10でのドキュメント出力環境の運用管理業務支援COP10でのドキュメント出力環境の
運用管理業務支援

お客様にとって負担となる、出力やドキュメントの運用・管理など機器の周辺業務をリコーがすべてお引き受けするサービスです。お客様は機器の不具合や消耗品の補充などに煩わされることなく、より本来の業務に集中できるよう支援します。
全世界で統一したサービスメニューを揃え、各地域の出張サービス網を敷き、万全なサポート体制を整えました。
2010年、名古屋開催の生物多様性条約第10回締約国会議や、横浜で開かれたAPECアジア太平洋経済協力会議でも、リコーがMDSを提供しました。

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プロジェクションシステム事業

プロジェクタープロジェクター

長年にわたって蓄積している光学技術・加工技術を活かし、以前からプロジェクター基幹部品である光学エンジンを提供していたリコーは、2010年、プロジェクションシステム事業を新規に立ち上げました。グローバルな販売・サポート体制を最大限にいかし、製造、ソフトウエア開発、ソリューション提案、販売・サービスに至るまで一貫して価値の高いビジネスをワンストップで提供していきます。

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新規事業比率を25%に。これからのリコーに注目

リコーは、この他、ITサービス事業、クラウド型サービス事業など、時代の変化を捉えたサービス事業をますます充実させ、5年後には、売上高全体の25%を新規事業が占めることを目標に事業を拡げていきます。

 

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