RICOH & Java TM Developer Challenge 2012

ごあいさつ

リコーが提供するプロダクトのJava™ プラットフォーム上で
ビジネスアプリケーションの開発を行う
「RICOH & Java™ Developer Challenge」は、
ユニークなアイデアと、
ハイレベルなプログラミング技術を競うことにより、
若い世代の技術力向上を図るとともに、社会のニーズに応えうる
次世代のITテクノロジスト育成を支援したいという
思いのもと、2008年に生まれました。

そして今年、第5回目を迎える本大会は、
使用するリコープロダクトのカテゴリーを拡大し開催いたします。
より幅広い可能性のなかで、より新しい発想と技術を見つけだし、
斬新な創造と提案を期待しております。

新しい大会名称は「RICOH & Java™ Developer Challenge Plus」。
自由な発想とクリエイティビティで、既存のビジネス社会の
イマジネーションを超えるアイデアを形にすることをめざす本大会は、
学生によるプログラミングへのチャレンジであるばかりでなく、
リコープロダクトへの挑戦でもあります。

意欲あふれる学生の皆様の参加をお待ちするとともに、
学生を指導される教員の方々のご支援・ご協力をお願い申し上げます。


株式会社リコー 理事 グローバルマーケティング本部 ビジネスディベロップメントセンター 所長 百武 彰吾