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お客様事例 株式会社電通アドギア 様

全員デジタル武装をテーマに発足した「デジタルプロジェクト」活動の一環として、企業の顔である受付を「UNIQUE Entrance」にリニューアル。プロジェクターを使ったリコーのデジタルサイネージで会社の魅力アップを実現。

UNIQUE Entrance

電通アドギア様は、電通グループの広告会社として、マーケティングからプロモーション、クリエイティブプランニングなど多岐に渡る事業を展開され、新しいアイデアやユニークなコンテンツを世の中に提供されています。
そのため、日々の業務や意識において、常に最新のデジタライゼーションを組み込む目的で、全員デジタル武装をテーマに掲げ、ビジネスのデジタル化の促進と、社内リテラシーの向上を目指し、社内で「デジタルプロジェクト」を発足されました。

その第一弾として、企業の顔となるエントランスのデジタル化に着手されました。
新しいエントランスである「UNIQUE Entrance」は、大型タッチパネルで写真から担当者を探すことができる受付システムと、会社の取り組みを紹介するプロジェクターを使ったデジタルサイネージ「UNIQUE prof」からなるデジタルエントランスです。このうち「UNIQUE prof」に、リコー デジタルサイネージと短焦点プロジェクターを導入いただきました。

リコーのデジタルサイネージ用のSTB端末は、無線LANで接続できるためネットワーク配線不要、かつコンパクトサイズなのでプロジェクターと一緒に限られたスペースで設置が可能です。さらには、短焦点プロジェクターのメリットを活かされ、約80インチの大画面のデジタルサイネージをエントランスで実現されました。
今では、デジタルサイネージで、会社案内や制作実績であるTVCMや映像など数々の事例コンテンツを配信されています。

導入前の受付はどのようなものでしたか?

「『UNIQUE Entrance』ができる前は、受付には呼出用の電話があるだけで、非常に寂しいものでした。そのため、デジタルプロジェクトでは、まずはじめに企業の顔となるエントランスのリニューアルを検討をしました。」

リコー デジタルサイネージを採用頂いたポイントについて教えてください。

「サイネージは大掛かりでコストがかかる物だと思っていましたが、リコー デジタルサイネージは初期費用がリーズナブルで、さらに1台から設置できるという点が良かったです。」

導入後の効果について教えてください。

「ご来訪されるお客様がお待ちしているちょっとした時間で、映像を通して会社を理解頂いたり、採用活動で訪れる学生などへのPRにもつながっています。こうしたことが、打合せを始める前のコミュニケーションのきっかけにもなり、会社の魅力アップの効果が得られていると感じています。」

リコー デジタルサイネージは、電通アドギア様の魅力を伝えるコミュニケーションの一助を担い、ブランディングに貢献しています。

株式会社電通アドギア 様

業種:広告代理業

主な業務内容:プロモーション/メディア/マーケティング/クリエーティブプランニング など

URL:dentsu-adgear.co.jp

導入商品

機器構成:RICOH PJ WX4241N 1台

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機器構成:リコーデジタルサイネージクラウドサービスおよびSKNET BOX 1台

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商品内訳明細

デジタルサイネージ導入担当者が確認しておくべき15の導入検討チェックリスト

導入に必要な検討項目をチェックリスト形式で紹介します。デジタルサイネージの新規導入、運用改善の検討にご活用ください。

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